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2019.08.20
夏休みの思い出づくりにJAが一役…【袋井市】
JAでは全支店で「食と農」を前面にJAらしい店舗づくりを目指した「なかまづくり活動」に取り組んでいます。

その活動の一環として、袋井市の三川支店では、地元の子どもたちに農業に親しんでもらおうと特産のお茶とメロンをテーマにしたイベントを企画!

7月下旬の週末、支店に隣接する袋井市立三川小学校の児童29人を招きました。

子どもたちは、参加したJA役職員や女性部員と一緒に、お茶やメロンに関するクイズを解いて知識を深めたり、急須を使ったお茶の淹れ方のほか、水出し煎茶の作り方を学びました。

イベントの後半には、メロンと抹茶ソースを使ったパフェ作りに挑戦し、みんなでおいしく味わいました。


JA三川支店に夏休み中の児童が集合


JA役職員がおいしいお茶の淹れ方を披露


地元産メロンを使ってパフェ作り


三川小3~6年生の児童29人が参加

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