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2016.11.18
レースの疲れにメロンの甘さがしみわたる 【磐田市】
先日、磐田市内で開かれた「ジュビロ磐田メモリアルマラソン」で、ランナーさんに給水ならぬ給メロン(?)をしました。ハーフマラソンのコース上、JA福田支店前で、職員が切り分けたJA遠州中央特産のマスクメロンを振る舞い、沿道から声援を送りました。

参加者も年々増え、ハーフマラソンには県内外から6,000人超がエントリー。メロンの数に限りがあり、残念ながら食べられなかった方も…。

このメロン、もう6年目くらいになりますが、結構定着してきたような気がします。走っているランナーさんから「うまい!うますぎる!!」「去年は間に合わなかったから今年は頑張って早くここまで来た」「楽しみにしてるんです」などといった声がチラホラ聞こえました。

う、うれしい…メロンが走る力になっているなんて…!

参加賞の地場産野菜セットも協力させてもらっていますが、約1,800人の方が選んでくれたそうです。ありがとうございます!
さまざまな組織が協力するこのマラソン。磐田市のよさが多方面に広がり、これからも“ランナーから選ばれる”大会となるといいですね。


ジューシーなメロンいかがですか?


レース後半もがんばって!


たくさんランナーが来る前の静けさ


大盛況でした

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