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ときめきブログ
2017.06.14
山名「児童と農家」お茶を通じ、10年以上の交流【袋井市】
袋井市立山名小学校の3年生、約140人は、6月12日に学校北側にある宇刈茶研究会会員の茶園で「新茶受け取り」と「手摘み体験」を行ないました♪

研究会の鈴木芳弘会長から手摘みの基本、「一芯二葉」を教わり、児童たちは終始笑顔で楽しみ、手摘みをしました。

鈴木会長は「興味を持って取り組んでくれることがうれしい、
これからも児童とお茶を通じて交流をしていく」と話しました。

7月にはお茶の入れ方教室も行なう予定とのこと。
子どもの頃から、お茶に親しんでもらい好きになってくれるといいですね♪

▼“茶”について学んでみよう!くわしくはコチラ▼
http://jaenchu.ja-shizuoka.or.jp/pickup/crops/detail.html?id=cr1458910770
JA遠州中央のホームページ内“農産物百科”では管内の農産物情報を紹介しています。


「やった!採れたー!」


新茶を受け取る児童たち


「お茶がいっぱい♪」


「見て見てー!」

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